shamigashu

@shamigashu
日々の呻き
No.349, No.348, No.347, No.346, No.345, No.344, No.343[7件]
  • Posts
  • Media
  • Archives
  • Tags
池上は魚住の中にある池上のメンツを守ってるだけで、魚住が認知していない場所ではメンツもクソもない行動をするという話
あと魚住に勉強教える機会があって、さすが池上だな☺️された瞬間から鬼ほど学力も上げた
俺は俺のやるべきことをやる……
#三赤 で、三井と結婚した赤木ニョが学生時代に戻ってしまって〜という話をされていて、こころも?!こころだけは現行?!?!したら身も心も!されでバチ上がりしたツイートのかけらたちでも載せるか

学生時代に戻った赤木が三井はコートの中に戻ってきた話を聞いてよかったとつぶやき、静かに微笑んだらどうしよう?

三井(中年)からバスケ部に戻ったあとの話を聞く赤木、すごく嬉しそうに話を聞くわけですから、三井としては、当時に態度でわかるもののはっきりと待っていたと言われなかったことを改めて言葉にされるため、自分が赤木を傷つけたことがあると理解する三井

そうとは知らず三井のバスケットボールの実力をやっぱりお前はすごいと言う赤木
基本手遅れになるまで自分の抱える傷や悲しみに気付かない赤木。 周りの人たちの感情をめちゃくちゃにしていそう~~~~

赤木がセックスに肯定的な事前情報(?!)があるから、自分の上にまたがっていく学生時代の赤木にダメだ!と言いながら身を離そうとする三井に、人を大切にできるまで成長したのかとからかうように言うと、困った顔になる…···?

三井から漂う香水に目の前にいるのは大人の男だと、まるで知らない人を相手にしているような不安と驚きと、その一方で自分が知る数少ない時間の三井の姿を見て顔が赤くなる高校生赤木…···?!

ってしてたら、過去に戻った時に記憶があり結婚する相手が三井から木暮に変わり、三井の元には存在した温もりがなっているとつぶやかれて、それは話変わってくるだろ!!!と暴れた続き

喪失によってあったはずの慈しみが所有と支配に転じる話が好きなので三井のそばで眠っていたはずの赤木が木暮の愛らしいお嫁さんになる話は本当に心から読んで泣きたいです

あのさ〜三井は木暮と赤木の関係に入れないと(自覚がある、ないにかかわらず)感じる部分があって、木暮の横にいる赤木の姿が自分と結婚した時とは違うことを邪推したりしませんか?

指の間からこぼれ落ちた砂のような時間、三井と赤木の間には愛が存在したのに自分の時と同じ態度ではないというだけで、あの時の愛を疑うんだね~

木暮のそばで明るく笑う赤木を愛した三井なら世の終わりでして。木暮と三井では接し方が変わるのは人の関わりの中で当然だし、愛の形も違うということを三井は理解できないのでゎ。赤木の愛を得ても、お前は結局のところ木暮が好きなんだと平気で言う
△△△