? @shamigashu 2年以上前 編集 錦の男ってタイトルのエロ同人誌よんだ気すらするな 平屋に住んでる寡婦魚住の元に通い詰めるヤカラ池上の話なんだけど(?) 2024年3月27日(水) 09:46:01 : No.547を編集
? @shamigashu 2年以上前 編集 わやしたパロの#仙魚 打つか!したのでがんばるぞ〜ので出し ▽▽▽ 沈み込んだ気温を殊更押し潰したような寒さの中、襷掛けをした和装の男がシンクの前に立ち腕を動かしていた。蛇口から落ちた水はボウルに溜まっては溢れていき、流水に浸かった腸を赤みを帯びた手がゆっくりと揉みつけている。ボウルを蛇口から離し水を捨てる。傍に置かれていた袋を手にしひっくり返せば腸の上には大量の塩が広がった。 「出しっぱなしじゃねえか」 背後から伸びた腕は蛇口を捻り水を止めるとシンクに肘をかける。その動きに従って見えた姿を横目に男は挨拶がてら微笑みを浮かべた。腸に塩を揉み込むよう洗う手を止めると、二の腕に顎を乗せて覗き込む男の名を口にする。池上。続けて、来ていたのかと問いかける。何にすんだ。腸から目を離さず池上は質問を新たに投げ返した。男は塩と水気に覆われた手を何度か握り込む。冷たさに塗り固められた関節の動きはぎこちない。今日は一段と寒いからな、鍋だよ。下処理を施していた腸に再び触れてから、男は池上の後ろへ目をやった。麻袋が微かに震えている。新鮮そうだ。揉み込む腸の感触は元あった柔らかな膨らみから変わり、塩洗いによって引き締まった固さを持ち始めていた。魚住のお眼鏡にかなうかね、と池上は笑う。一歩引くと踵を返して麻袋を持ち上げ縛られていた紐を解く。開いた口から乱雑に引きずり出そうとするのを、丁寧に扱えよ、と止めれば池上は麻袋の口を外側へ丸めるように手を動かす。 「こんなもんで味が変わるかよ」 「食材はどれも繊細なんだ」 あーはいはい、話半分の態度を隠さない池上を気にすることなく、麻袋から出された食材の全身を目に納めると魚住は、父さんは、と呟いた。 「すごいな、良い品だ」 「そうなのか? オレにゃ違いが分かんねぇけど」 池上も大人しく座り込んだままの食材を細部まで覗くように目を動かす。 「なら梱包も丁寧にやんのに」 「昔からだからなあ」 腸はほどよく固くなった、塩を洗い落とすために魚住は蛇口を捻る。父さんなりのこだわりかも。池上の手が食材の毛髪を弄る。 △△△ 2024年3月27日(水) 09:01:49 : No.545を編集
? @shamigashu 2年以上前 編集 いやだあ〜「かあさんはこれが好きだよ」て言いながらレイプ続けるショタ池上とわけわからんまま「こういうお礼の仕方がある」になるショタ魚住の#池魚 もみたいよぉ〜 2024年3月21日(木) 00:06:18 : No.543を編集
? @shamigashu 2年以上前 編集 いっつもショタの#仙魚 に接点…させてるからショタの#池魚 に接点…!ドセックス!!!をしようと思ったら何か違うナ。。。というのが出来たのでアップした 2024年3月21日(木) 00:00:39 : No.542を編集
するだろ、あれは